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2011/12/21

東川篤哉をiPhoneで読了。

東川篤哉をiPhoneで読了。

学ばない探偵たちの学園」はオススメ、「殺意は必ず三度ある」は時間があったら。


東川篤哉「学ばない探偵たちの学園」 App
カテゴリ: ブック
価格: ¥350
東川篤哉「殺意は必ず三度ある」 App
カテゴリ: ブック
価格: ¥350


2011/12/18

iPhoneで東川篤哉を読む。


東川篤哉 さんの本は少し読んでいましたが

もう誘拐なんてしない

密室に向かって撃て!

交換殺人には向かない夜
iPhoneにアプリが出たようなので早速ポチって読んでみました。

相変わらずの内容で楽しめます。オススメです。


東川篤哉「学ばない探偵たちの学園」 App
カテゴリ: ブック
価格: ¥350
東川篤哉「殺意は必ず三度ある」 App
カテゴリ: ブック
価格: ¥350


2011/10/15

原発の深い闇 2 (別冊宝島)

原発の深い闇 2 (別冊宝島)を購入しました。


原発利権に徹底的にメスを入れ、異例のベストセラーとなった『原発の深い闇』第2弾が早くも登場。官僚の“傀儡”野田政権の誕生で、原発再稼動&推進の流れが息を吹き返します。こうしたなか、食品の偽装&ロンダリングを通じて、内部被曝のリスクが全国に拡大し始めています。この第2弾では、食品偽装と放射能汚染、放射線をめぐる巨大な利権の正体、そして東電処分のまやかし、闇社会が背後に控える原発利権の見えざる部分……。京大の小出裕章氏、評論家の広瀬隆氏の協力も得ながら、原発と放射能のもっと深い闇を徹底的にあぶりだします。


2011/09/15

今日のショッピング(夏目漱石 編)

敬愛する夏目漱石先生関係文庫本二冊、積ん読にならなければと。

歴史探偵の異名をとる著者にとって漱石先生は義理の祖父である。漱石についてのよもやま話、ちょっといい話満載。新田次郎文学賞


名著『漱石先生ぞな、もし』から十年、漱石を愛してやまない“歴史探偵”が、その作品のみならず、手紙、文明観、個人主義という覚悟、俳句や漢詩の世界など、漱石ワールドをくまなく歩きまわって楽しくつづった調査レポートが本書だ。人間・漱石の尽きない魅力が全篇に横溢して、読者を飽きさせないこと必定の好随筆である。


2011/09/12

買ってしまうかもしれない本。

「活動的なバカより恐ろしいものはない」―ゲーテ。小泉純一郎、小沢一郎、鳩山由紀夫、菅直人。なぜ我々は三流政治家を権力の中枢に送り込み、「野蛮な時代」へ回帰したのか?「B層」をキーワードに、近代大衆社会の末路を読み解く。


名著、現代に復活。世界を滅ぼす一神教の恐怖!世界を戦火に巻き込むキリスト教原理主義者=ブッシュ、アメリカの危険を百年前に喝破。

2011/09/08

環境問題はなぜウソがまかり通るのか

今なにかと話題の竹田邦彦さん。確か私が初めて読んだ環境問題に関する彼の本です。なかなか面白かったですよ!
内容:錦の御旗と化した「地球にやさしい」環境活動が、往々にして科学的な議論を斥け、人々を欺き、むしろ環境を悪化させている。官製リサイクル運動が隠してきた非効率性と利益誘導の実態とは?地球温暖化を防げない京都議定書―。アル・ゴア氏にとっての「不都合な真実」も次々に明らかになる。
環境問題はなぜウソがまかり通るのか (Yosensha Paperbacks)

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